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先輩のお嬢さん「コクハク物語」

つきあいの長いのはボクの性分です。10年、15年の長いつきあいは沢山います。ひとりひとりと会っているのが面倒になるので、友だち同士を会わせて、友だち関係を広げてしまいます。こうしておくと、体験上、至って便利に交友が続きます。
M先輩もそのひとりです。彼のひとり娘さんは今年からボクの後輩になりました。ボクの友だちには、ボクと同じ学校の卒業生がいませんでしたが、これで少々先輩風が吹かせるというものです。娘さんはボクの学校を推薦入学で進学したほどですから、若いのに芸事には長けているのでしょう。ご立派です。

さて、昨日のことでした。
M先輩から連絡があって「むすめと相談して欲しいことがある」と、いうのです。神妙な声ではなく、いつになくソワソワウキウキしていました。「いいですよ…なんでしょうかなぇ」「まあ、娘から聞いて」

昼下がり、娘さんと会いました。相談とは「告白された…」とのこと。「コクハク? なんだいそれって??」
「好きだって言われました」「へー、イイじゃない! 素晴らしいことだよ」…話が弾みました。
「お父さんも同じ事を言ってました。母はニヤニヤしてどんなヤツなんだぁとか取材してましたけど…」

いいねぇ、親子でこんなはなしをしているとは。

世間では、親子の断絶だの家庭内暴力だのと言われるご時世だけど、娘の「コクハク物語」をじかに報告されて、それを友だちに「相談してこい!」なんて…。イイじゃないですか。我が子が恋愛ひとつ出来ないような「わがまま女」だったり、男の子から見向きもされない「意地悪おなご」だったりしたら、親御さんは切ないだろうなぁ…なんて思っちゃいました。

「人を愛するって素晴らしいことだとボクは思うよ。愛すると、生きる責任が生ませてくる。愛される責任も、ね。その心の思いが、ひとりだけに向けることから次第に多くの人たちに対しても感じてくるようになるのさ、ボクなんかそうだったし、ね。とにかく、めでたい…素敵素敵」と、こっちがうれしくなっちゃいました…。

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2008-11-21 02:20 | 日記

「ヘンリー五世」4幕3場の名台詞たち

えーい ついでだぁ。
ケネス ブラナーさんの「ヘンリー五世」(1989年作品)を書いちゃいます…。

ケネス ブラナーさんは北アイルランド・ベルファストで1960年12月10日生まれ。
9歳の時に家族と共にイングランド・レディングに移住。国籍はイギリスです。
23歳で「ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー」(RSC)に参加。現在でも時々舞台に立っている。しかし既存の劇団の限界を感じ、自身で「ルネサンス・シアター・カンパニー」(RTC)を仲間と共に設立。『十二夜』、『お気に召すまま』、『リア王』、『夏の夜の夢』を上演。1990年には日本でも公演を行っています。この劇団のスポンサーは、皆様よくご存じのチャールズ皇太子です。その縁もあって、チャールズ皇太子が2005年の再婚した結婚式に彼は招待されています。

さて、「ヘンリー五世」です。
シェイクスピアの時代、16世紀から17世紀に果たして「ヘンリー五世」が人気があったという証拠は実はどこにもありません。400年以上も前のお話ですから。しかし、現在ではたびたび上演され、その台詞の多くは大衆文化で使われています。
とくに人気なのが、「第4幕第3場」でしょう。ヘンリー五世の「聖クリスピンの祭日(Saint Crispin's Day)」の名台詞です。男の子なら誰しもが、生涯一度でいいから本気になって情熱を込めて叫びたいなぁ…、なんて思わせちゃう「ことばたち」のオンパレードなのでありますよぉ。
「ばんばれ!」「弱音を吐くな!」「きっといいことが待っている!」
なんて、そんな月並みな、オナゴの泣き言程度(失礼!)の「無責任用語」ではないのであります。その程度では全世界の男の子たちの胸を熱くは出来ません…。そこはそれ、さすがはことばの魔術師、シェイクスピア先生です。どんなことばたちなのか、知りたい人はご自分の目と耳でお確かめ下さいませ。
ただし、ここはひとつお願いがあります。
難しい物語ではありますが、吹き替え版ではなくて、ケネス ブラナーさん直々の肉声で台詞を感じ取っていただきたいのでありますが…。「ハムレット」も同じですが…ね。
とくに、舞台では出来ない映画ならではの、微妙でしかもか細い声に感情を託しているケネス ブラナーさんの熱演に目と耳をお貸し下さいませ。とくに「ハムレット」の台詞の言い回しは、舞台を志す若き俳優さんには大いに勉強になるところでしょうから…ハイ。

「ヘンリー五世」名場面4幕3場とは…
アジンコートの戦いを目前に控えて、勝利の確信がつかないイングランドの兵士たち。その夜、ヘンリー五世は一兵士に変装して、兵士たちを励まそうと野営地を歩き回る。兵士たちがこの戦いを実際にどう考えているかを…。そして、森の中から突然登場したヘンリー5世が兵士たちに向かって言ったことばとは…。
ああ、やっぱ、何度見ても、何回聴いても、この台詞には熱くこみ上げるものがあります、ねぇ。とくにケネス ブラナーさんのあの声が森のなかに響き渡っていく…。

ケネス ブラナーさんの「ヘンリー五世」は、戦争の悲惨さとその恐ろしさを前面に押し出しました。第二次界大戦中の1944年に作られたローレンス・オリヴィエ監督主演「ヘンリィ五世」は、愛国心のを強調していましたが、それとはテーマが違っています。まったく同じシェイクスピア作品でも、演出次第ではこんなにも違って見える、それが舞台演出というもの。まあ、音楽も同じなのかもしれませんね。

e0013640_2193570.jpg実は今日、友達とその話になり、ケネス ブラナーさんの「ヘンリー五世」を
じっくり鑑賞しようではないか、ということになりました。
DVDの棚の奥からようやく引っ張り出してきて、見ましたよぉ…。
「よし! 見ようぜ」となったとたん、友達とまずお風呂に入って身を清め、
たぬきうどんとタマ丼、加えて鴨汁蕎麦の大盛りにいなり3コ。ちと、
残したけど(ごめんなさいよ)充分におなかを満たした後、いざ! テレビ前へ。
コーラを忘れてはいけません。
と、かなり気合いの入った鑑賞をしました…ハイ。

しかし、こういう映画を見ちゃうとねぇ、韓国ドラマが……ねぇ。
ま、いいか、そんなことは、んーーーッ。

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2008-11-20 02:07 | 日記

「ハムレット」と「友情価格」

ケネス ブラナーの「ハムレット」を映画館で見たのはもう10年以上も昔のこと。
「ヘンリー5世」「から騒ぎ」など、シェイクスピア作品の代表選手でもあるケネス ブラナーさん。彼の作品はボクの貴重な宝物です。
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もともとボクはシェイクスピアの戯曲が好き。なんでもあり、っていう物語の展開がオモシロイのですよ。
登場人物のキャラクターもかなり複雑で、悪りぃヤツといい方みたいなわかりやすいチャンバラ映画も大好きだけど、「こんなヤツ」と、明確なキャラクター説明では間に合わないほど、はっきりしない人物設定がシェイクスピア作品の最大の魅力なのですよ、ボクの場合は。加えて、あのナガ台詞。シェイクスピア作品の特徴ですよね。役者さんとはいえ、よくまあ、あれだけの台詞を暗記できるものだ、と感心しちゃいます。シェイクスピア作品の台詞は独特の言い回しが有名で、後々の舞台作品にも影響を与えたほどでした。あの、大袈裟な言い回し…。日常生活ではとてもとても、おっ恥ずかしくて使えませんよね。なのに、舞台や映画だとむしろ自然に感じてしまう…。不思議な戯曲家シェイクスピアさんです。


まあいい、そんなことは。
で、昨日です。ほんと、久々すぎるほど久々にケネス ブラナーの「ハムレット」を見ちゃいました。
この作品はかつてビデオ2巻になって発売されていたのですが、高くて、ね。そのうちLDになるだろうと思っていたけど、結局なりませんでした。それが少し前に、DVDになり、日本でも発売されましたがあんまり売れなかったそうです。それは…もっとも、でしょう。「ヘンリー5世」だって同じことですし。ボクがこのDVDを買ったのは、行きつけの秋葉原の量販店に10年以上の友だちがいます。彼を通して買いました…。

昔々、ボクはLDマニアでしたから、大量にドサッと買い込みました。そんな姿を彼は見てボクのことを「あら、シャッチョー!」って呼びます。「お前ねぇ、その呼び方、やめろッて。みっともないだろ…」
でもずっとその呼び方を彼は止めないのです。まったく、懲りないヤツです。

いちいち棚から欲しい作品を見つけるのが面倒なボクは、あらかじめヤツに電話しておきます。探しておいてくれます。買い物袋には、ヤツは欠かさず「おみやげDVD」をくれます。いつだったか…、大量にエッチDVDを「おみやげ」にしたことがありました。ヤツとしては気を利かせたつもりなんでしょうが、おかしくておかしくて。しかし、始末に困ります。

ボクは家電を「秋葉原定価」で買ったことがありません。友情価格、がほとんどです。ヤツとの仲もそんな関係なので、新作といえども、値引いてくれます。韓国ドラマの箱物に至っては、新品なのに、ここでは明記できない値引きをしてくれます。先日のこと、仲間たちと秋葉原の万世でハンバーグを食べようと言うことになったので、久しぶりにヤツの顔を見に行きました。「あら、シャッチョー!」またその言い方。「テレビ買わない、テレビ。47インチ、液晶。20でイイから。特別に…どうです?」「バカじゃねぇの。オレが液晶、買うわけないでしょ! だめだめ、絶対買わない。流れちゃうでしょうに、動きが…買わないよ、諦めろ」「だよねぇ、シャッチョーはプラズマだよねぇ…」「プラズマ47以上で20程度の新品が出たら電話しろよ、待っててやるからさッ」「んーーー、たぶん20ではムリかも、よぉ…年末まで待ってて、ナントカしてみるから」
ヤツはこの量販店からいったん地方の支店に支店長として赴任。ヤツがいなかった頃は、彼の仲間がボクの応対をしてくれました。彼らは、お客さんとおしゃべりがしたいのです。相談してほしいのです。でも最近はアキバがアキバらしくなくなってきた…。そんなお客さんが少なくなって。だんまりとして、「買っていくだけですよ…寂しくなりました」とヤツは嘆きます。アキバでの買い物は昔々、一種のスポーツみたいだったから楽しかったのです…。気に入ったら店員さんの名前を覚えてあげる。そして、またその店員さんと「スポーツ」を楽しむ。そんな買い物風景がアキバだったのですが、いまはだんまり、だそうです。

いまは訳あってクルマの運転ができませんが、ガソリンも友情価格です。「定価」よりも、ちょっと値引きしてくれます。自宅近くのガソリンスタンドに友だちがいます。ボクの付けたあだ名は、クロちゃん。ハイオクが170円台だった頃、150円台で入れてくれました。スタンドでクロちゃんとクルマ談義から始まって、仕事の悩み相談やら、なんだかんだと缶コーヒーを片手にふたりで談笑です。「また、免停だわ、さ」「また! とばしすぎでしょ、しかし、ついてませんよねぇ…」「おんなじ場所でおんなじオマワリさんにつかまってるし、ホント、ヤバっ」「目立つし、Mさんのクルマは」「んーーー、がっくし」こんな愚痴を言えるのもクロちゃんだけ。

その昔。ボクがまだ学生だった頃。フランス文化にあこがれた。あこがれがたかまって、卒業したらボクはパリにでも行っちゃうんじゃないか、と学生時代は言われたモノでした。なのに、卒業したら新聞記者。
映像と音楽とは無縁の世界で生きていました。人間の欲望の叫び声を長い間聞き続けて、自分は両親と兄妹の家族関係を疎遠して、ともだちをつくらず、ひとりぼっちであることすら気づかずに夜の銀座を歩き回っていました。英語もろくろく話せないボクが、ニューヨークにひとりで行きました。経済記者だったので…。アメリカ嫌いの人間がニューヨークですよ。そしたら、友だちができた。外人、ですよ。みんないいヤツでした。

で、いま。いつのまにか友だちだらけです。ずいぶん助けてもらっています。
学生時代、シェイクスピアも好きで特に「ハムレット」は台詞を暗記するほど大好きでした。ちと、ハムレットにはあこがれたかも…。そして、ケネス ブラナーさん。はやりの役者さんに転身すればもっと富豪になれているはずでしょうに、一向に「生き方」を変えません。ボクはそんなケネス ブラナーのファンです。本格派の俳優、その姿勢を変えない。だから、この「ハムレット」には、これだけの俳優さんが集まったのでしょう。彼の友たちがこの「ハムレット」に共感して…。ケネス ブラナーさんは、言ってることと、生き方が同じに見えます。ことばとは本来そういうものだとボクは思います。

さてさて。ボクは、「寅さん」がいいです。なんでか。誰にとっても、わかりやすいことばを使い、生き方もそれと同じだから…かな。

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2008-11-18 14:27 | 日記

再発見

「奇跡のシンフォニー」を見直したのは、これで6回目かな。原題は「AUGUST RUSH」でしたが…。

歯の治療でまた京都に行ってそのままアパートに直行、ではなくて、ビトウちゃんが駅まで迎えに来てくれた。銀座で…とクルマを走らせたけれど止めるところがなく、しかも行きたいお店は閉店まじか。なので、いつもの地蔵通りの高級和食邸にて遅い夕食にしました。
アパートに戻ってピカピカの白くなった新歯を鏡に写してじろじろと観察。食事中も違和感があるけれど次第に慣れてくるでしょう。京都の歯医者君に言わせると、まだまだ続く、とのこと。

中途半端な夜になってしまいました。
見たい映画もないし…。また韓国ドラマにしようか、それとも…。

なんとも手持ち無沙汰のとき、なんとなく見るだけなら、と「奇跡のシンフォニー」にしました。
じっくりというか、きちんと見たことがなかったみたいこの映画。いつも途中で寝ちゃってたから。
で、今日はじっくり見てしまいました。あれ? こんなにいいドラマだったの、と初めて見たときのような新鮮な感動です。邦題がボクの見る気をなくしていました。
こんなにいい映画だったんだ、なんて後になってから発見する映画はボクの場合、けっこう多いのです。

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by masami-ny55 | 2008-11-12 02:35 | 日記

アメリカ「市民革命」 オバマ氏第44代大統領当選

背番号「42」。
米国MLBでは、全チームが永久欠番にしている。

大リーグ初の黒人選手・ジャッキー・ロビンソン (Jackie Robinson) の栄誉をたたえて、1997年4月15日、ロビンソンのメジャーデビュー50年目にあたるこの日、ロビンソンの背番号「42」が全球団共通の永久欠番となった。黒人選手・ジャッキー・ロビンソンが活躍したのは戦後間もない1947年から1956年のちょうど10年間だった…。

大リーグでの黒人の活躍は米国一般社会とは比較にならないほど、その人的解放は早かった。
背番号「42」が活躍していた頃、黒人女性がバスの席を譲らなかったという理由だけで、逮捕されているのがアメリカ社会での黒人たちの位置だった。彼らの多くは高い教育も受けられなかったし、まして、高い職務に就くことはあり得なかった…。

1963年8月、マーティン・ルーサー・キング牧師がリンカーン記念堂前で涙声で大観衆に呼びかけた演説、“I Have a Dream”では当時のアメリカ社会の現実が実像として描き出せる。
その後1964年、ジョンソン政権下で積極的に黒人の社会的、経済的地位を向上させるために、役所や企業、大学に黒人を優先的に(若しくは白人と同数)採用することを義務付けるアファーマティブ・アクション(Affirmative action)政策が取られた。これによってようやく、黒人社会に「希望」が光が射し込んだ。背番号「42」が引退して、8年目になっての政策である。

しかし、現実のアメリカ社会はどう見ても白人社会ではないか。メジャー産業はすべて彼らの手中にある。だから、アメリカで黒人が成功する道はスポーツを含むエンターテイメントに限定されてしまう。彼らの活躍に人種に関係なく、観客が集まってくるのだから…。

キング牧師が亡くなられてちょうど40年目の今年、「夢」が現実になった。
アメリカ社会を覗いた人ならば口には出さないだろうが誰しもが思っていたこと「そんなことはあり得ない」ことが、今日の朝に起きた。
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黒人のアメリカ大統領の誕生である。
バラック オバマ氏(1961年8月4日生 )は、第44代アメリカ合衆国大統領に当選者。現在イリノイ州選出のアメリカ合衆国上院議員である。政党は民主党。現在、唯一のアフリカ系アメリカ人の上院議員であり、選挙により選ばれたアメリカ史上3人目のアフリカ系上院議員でもある。
私は朝から「米国大統領選挙速報」のテレビ中継に釘付けになった…。オバマ氏有利の報道は散々聞いていたが、実際これほどの圧勝をするとは「夢」にも想像できなかった。同時に共和党の惨敗が目を覆った。

「こりぁ、アメリカ市民革命だ」と私はテレビの前で叫んでしまった。
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アメリカ市民にとってはケネディーが大統領に当選した時の感動とは、まったく別の感動だったことだろう。キング牧師の「夢」が、現実的な「希望」に変わった歴史的瞬間に立ち会ったのだと思うと、私の胸は熱くなる。
オバマ大統領を生み出した「要因」を見つけ出すことは容易いだろう。そんなことより、来年1月に新大統領になるオバマ氏は大変な事態のアメリカをどう立て直すのか…。これからが大変な作業になりそうだ。
まずは、米国内の経済立て直しが先決だろうが…。
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黒人選手進出に猛反対していた「フィリーズ」が50年後の今季、生え抜きの黒人選手4番打者・ハワード選手の大活躍で、若きレイズ軍団を振り切ってワールドシリーズを制している。私は若き「レイズ軍団」に「夢」を託したが、それはまたの機会にして。
それにしても今季、「まさか!」が「現実」になった年だった…。911のような悲しい出来事ではなくて、今年は「よろこばしい出来事」が「まさか!」実際に起きた。時代が動く、大きく動いている。向かっている方向は人々の「夢」を「現実」にする道を指し示しているではないか…。そんな気がしてならないのだ。
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…NY152…
by masami-ny55 | 2008-11-06 03:37 | 日記


東京の日常生活と、仲間たちとの交遊録


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