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NY152の引っ越し

ご承知のとおり、映画「You've got mail」に登場するJoe Fox は、Metsファンですが、ここで紹介する「NY152」はれっきとしたYankeesファンなのです。Upper Westの住人でもありません、あしからず…。

e0013640_8333969.jpgちょっと前まで、この近くに住んでいたけど、弱虫で寒がりな Brinkley にはどうやら土地柄が苦手らしく、Brinkleyの健康維持のため、引っ越しました。
いちいち家財道具を運び込まなくちゃいけなかったから時間がかかって…。
あげくの果て、引っ越した後から以前いた場所に忘れ物をしたことに気づいたけれど、もう手遅れ。
処分された後でした。Kathleen からの手紙から、ほかの友だちからもいただいたカードまで全部捨てられちゃった。大事にしまっておいたのに…、残念!
まあ、いいでしょう、仕方がない。引っ越しって、そんなものなのでしょうから、ね。新しい人たちとの交友を期待して…。

よろしく! NY152です。
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引っ越してみると、案外楽しいものですね。気分が新鮮になります。
いま、ニューヨークはもうすぐ春。きっとまだUpperWestの裏道では白いものが残っているかもしれないけれど、…。ボクはニューヨークの春が好きです。だって、そう…ベースボールの開幕だし、ね。そう思うだけでもワクワクしてきませんか?
今年のジーターはどれくらい打つか、とか…。予想するだけでも、コーヒーの量が増えるってものです。第一、NYの話題ばかりではありません、今年は。シアトルのイチロー選手は果たして今季「市場に出る」と言い出すのか…これもまた気にかかる。そして、野茂投手の行方もまたどうなっているのか…。大リーグの話題は尽きません。

ボク、「NY152」にもいろいろあったけれど、新しく越してきたこの場所でまた新たな人たちと出逢えることを期待しています…。冗談が通じ合えたり、想像力が旺盛だったり…Wit のきいた会話も楽しいね。Kathleen のような素敵な人たちとの、軽いおしゃべりは大歓迎です…。
そして、ヤンキースファンならもう言うことナシ! です。お手紙があったら返信します。ただ、困るような手紙や広告関係はポストに入れても無駄です。見ないで捨てることにしましたから。

よろしく! NY152です。新しい住人なので、まだよく分かっていません。
いろいろ教えてください。
引っ越し先のアドレスは

http://ny152.exblog.jp/

です。ご訪問、お待ちしていますよ。では、ニューヨークの春を楽しんで…ね。
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(写真は「ユーガットメール」サイトより)
by masami-ny55 | 2007-03-26 08:44 | 日記

知性と感性、そして野性…

ここしばらく、このブログと離れていました。仕事が忙しいとか…の理由だったらかっこいいんでしょうが、そうではありません。

ちと、いや、ちょっとどころじゃないな。怖いことがあったのですよ。
その怖さがボクの人とのかかわりを止めていました。

ボクはたぶん、感情の起伏は「金メダル」候補だろうと、自分の性格をそう感じています。
楽しくなるのも簡単だし、反対に落ち込みも人一倍です。美空ひばりを聞いただけで泣けちゃうし、「冬ソナ」をはじめて見たときはティッシュの箱を1箱空にするほどです。おもしろいことがあると、じっとしていられず、たちまち友だちに電話して「ネタ」を伝えてまた楽しさを膨らませてしまいます…

そんなボクが、コワイと感じたから、その落ち込みはひどかったのです。誰に相談したところでなんの解決にもならないし…。

コワイことって、こんなことでした…
ボクはこのブログの他に、もうひとつ別のブログがあります。そのブログは完全にボクの「趣味の世界」ですから、ここのように「生活感」を書くブログではありません。
趣味で書いてるブログの世界は、書いてみると自分でも不思議なほどの「自由空間」を感じます。なにもかもが「夢」にしたれるって言うか…。時空を超えて、とでも言うか…。まあ、のびのび書けます。おとぎ話の世界を探索しているような気分です…。

で、ある日、そのブログに「コメント」がきました。
…同じテーマだから、ボクたちのサイトにキミのブログを掲載してもいいか…
という趣旨です。もともとブログを公開しているし、ボクと同じ趣味の人たちも大勢いるから、ボクは迷うことなく「オッケー」しました。で、ボクはそのサイトに集まっている人たちのブログも読んでいました。書き味が全然違う人もいれば…まあ、いろんな人がいますよね。
で、最近のこと。ボクは、そのなかのある人のブログの一節から「なるほど、そんなお話もあるのか…おもしろいぞ」と感じて、自分なりに記事にしてみたのです。すると、その人から「コメント」がきて、「無断で人の記事を…載せるなら、一言断りなさい」と叱られました。ボクは「しまった! またしても…」と、あわててお詫びして、その記事自体を次の日削除しました。そして、その方のブログのコメン欄にも、謝罪をしました…。でも、返事が…コワかった。ボクには、とっても…。まるで、冷たくとがった氷で…とってもボクは怖くなりました。

その人が使っている言葉に、その人の人生が現れます。ボクはそう思って生きています。
人の使う言葉の出所は、全員違っています…と、ボクはそう思っています。
文も言葉です。その人がどんな文を綴っているのか、がその人の人生が現れています。楽しい人は楽しい文を書きがちですし、やさしい人はやさしく文を綴っていきます…そういうものだと、ボクは思っています。ボクは失敗の多い人間です。おそらく、全世界でイチバンの失敗者だろう、って。だから、多くの人たちから学んで生きていかないと、ボクは人から嫌われてしまいます。嫌われるのは、ボク、やだ。友だちをたくさん作って、いろんな「人の言葉」と出逢いたい。ボクは失敗ばかりしているから、人が失敗をしても、ついつい笑ってしまいます。笑っちゃいけないんであろう時ですら…です。一緒になってアッタマにきたり、ガックリしたり…。そうしているうちに、失敗した友だちは少し元気が復活してきます。

過ちの範囲…。この範囲に、人の人生観が現れていますね。
ボクだったら簡単に笑ってすませる範囲でも、人によっては「許さない!」と。そして、その言葉に人は傷つきます…。言葉がまるで刃物のように…。文が言葉のように…。

いつだったか…アホなボクはその日を忘れましたが、ここにコメントしてくださる人の中に、とてもやさしい心を感じる人がいました。ボクはその方のブログを見て、なんと素晴らしい…と感じたので、「ボクのブログに載せてもいいか」という趣旨を伝えてみました。そしたら、とってもやさしく…まるで学生を指導してくださるかのように、丁寧な注意事項と掲載方法を指導してくださいました。で、お調子者のボクはその後、また「これ、いい!」と関心しちゃったので、なんとなんと無断でボクはその方の「いい!」をこのブログに載せて紹介しちゃった…。そしたら、その方から…お叱りを被ってもしかたないことをしでかしたのに、大変に気を遣ってくだったコメントを頂きました。きっとお腹立ちだったのでしょうが、ボクを許してくれました。
ボクはこの文を読んで…ほんとうに悪いことをしちゃった…って、猛省しました。当たり前のことなんですが改めて、相談したり、連絡を取りながらやらないと…。自分だけの「物差し」で行動してはいけないことだったあります。人とのかかわりの中では…。まあ、こんな言い訳を書いているだけでも少しはあの恐怖感が消えていきます。はき出してみると、なんていうか、ちと、ラクになりますね。


で、くよくよしていても、なんの問題解決にもならないので、ボクは決断しました。
もうブログを書くのはよそうって。趣味の世界のブログは、やめにしました。ほんとうは、全部削除したかったのですが、「コメント」欄に書いている人たちの言葉まで消し去るのが辛くて、全削除はしませんでした。
それにしても、です。ここのブログに集まってきている人たちと、あのブログに集まる人とは…違う。
なにがどう違うかってうまく表現できないけど…なんていうか…感性と野性の違いかな。うまい言葉が見つからなくて、ゴメン。

さてさて。今日は…ボク、オナゴとおデートなのですよ。しかも相手は高3のギァル~~ゥ、ですぞ。えっ? それこそ、コワイって? おまかせあれ! どんなタイプの方でも、ボクは合わせられるチャンネルを持ちあわせておりますから…ハイ! しかし、チョコレートパフェをナメながら人生相談するって、不気味でしょう、そう思いませんか…。
がんばってきます。

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2007-03-24 12:19 | 日記

北海道へ

いまから、北海道に出張。戻りは、12日の夜になるでしょう。

取材ですが、冬の北海道に行くのは、20数年ぶりです。道東釧路湿原を取材したのは、まだボクが駆け出しの記者の頃でした…。
今回は、はたして、どんな人たちと出逢えるのか…

戻ってきたら報告しましすね。

では…

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2007-03-11 08:20 | 日記

オトコの「夢」について

本日は、このブログでは企画外の話題になるのですが、あえて書いてみました。
今回、とくに読んで頂きたいのは、オナゴ様たちでございます。では、失礼して…

ロレンスの自叙伝に、こんな一節が出てきます。

「男が夜見る夢なんて 取るに足りないさ。最も危険な夢は 男が昼間 目を開けて見る夢だ。なぜなら それを現実にしようとするから…」
だったかな…。読んだ頃はまだ高校生だったから、記憶が違っているかもしれません。いずれにしても、こんな表現だったはずです。

そうなんですよ、オナゴ様たち。よく、お聞きいただきたいのですが…。
男たちが見る「夢」とは、まさしく、これなのです。
夜、お布団の中で深い眠りに落ちて、そして見る「夢」なんてボクたちオトコにはさほど意味のないものなのです。夜見る「夢」につていは、心理学者にお任せするとして…。
それより真っ昼間、太陽の輝きの下で、この両眼を見開いて、ずっとずっと遠くにある限りない「自由空間」を感じ取ったとき、「オトコの子」は「男」に変身します。そして、「男の人生」を始めるのでございます。自分の見た「夢」を追い求めて、人生の旅がスタートします。
そうです、男って所詮「ロマン」というか「夢」と言うべきか、これなくして、生きられないのでございます。
男から「夢」を取ったら、なにも残りません。ただの「オトコの子」に逆戻りしちゃうだけです。
オナゴ様たちのように、現実的生き方だけでは生きていけないのでございますよ…。その辺をご理解頂ければ、世界の男たちは幸いなのですが…。

さて、男たちの旅はそれぞれ違って見えます。
企業人になる者や劇作家になる者、音楽家になる者、医者になる者や政治家になる者、学者や美術家に育つ者、そしてスポーツマンになる者…。その化身ぶりは、様々です。
が、確実に共通している点がひとつ、あるのです。
それは…

「ともに生きる」

という共通語です。そうなんですよ、「ともに」…です。ここがポイントです。
自分さえよければ、自分だけ幸せになれば…という考え方で旅をしているオトコは、男たちの世界では「オナゴ扱い」されます。「ケチ臭いヤツ」って言われるんですよ。かといって、大盤振る舞いをするオトコは、「イヤミっぽい」と、これまたオナゴ扱いです。男として認められません。自分の「夢」に固執して、周りのオトコたちをなじったり、友だちを批判して自己正当化しているようでは、オトコの世界に住む男たちからは、人気が得られないのです。男たちから「身勝手な小心者」と思われ、友だちは少ないのです。
それが「男の世界」なのでございます。

ともに…とは、「チーム」を愛しているか、です。大袈裟な言い方でもなんでもありませんよ、「チーム」とは、「祖国」であり、「同胞」であり…ってことです。そう、「私とあなた」という同等な関係なのです。同等とは、同じ、ということとは意味が違っています。同等の立場、お互いの立場を尊重し合っている関係のことなんでございます。「私のあなた」では、ありません。「私の」という所有物の関係ではないのです。「チーム」、「仲間」です。共通した「夢」を抱くボクとあなた…って、訳。
友だちが多い男って、つまり、「世界が広い」ことを意味しています。自分の家族だけとか、我が子のことだけとか、自分の仕事だけ…というオトコは、友だちの数も少なくてすみます。
オトコって、関わる人の数だけ「夢」の広さは比例しているようなきがしますが…。

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松井秀喜選手が書き上げた「不動心」って、字面から見るとなんとなく宗教的ですよね。現代日本ってどことなく無宗教の傾向が強すぎて、なかなか「こころ」の話が出来なくなってしまいましたねぇ。でも、「人生」だの「生き方」とか「希望」「夢」なんて単語を並べてみると、宗教的倫理観を避けて通れません。
松井秀喜選手の身分は、ただの野球選手でしかありません。
そう、野球選手なんてどこにでもいます、近くの公園に行けば。
しかし…この著書には「尊敬」「感謝」「挫折」「生き甲斐」「助け」などという倫理観を感じさせる単語が頻繁に使われていました。どうやら、松井選手は「ただの野球選手」ではなかったようです。


この人は、ご両親を尊敬していました。お母様に対しても、父上様にも「感謝しています」と書きました。目上の人々を敬う心を、彼の著書から感じます。
「まごわやさしい」には、ボクは笑っちゃいました。同時に秀喜さんのお母様のやさしい人柄も感じました。素敵なご家族だなあ…とも。
監督さんにも敬意を払って惜しみません。その文中、随所に出てきました。長嶋監督やトーリ監督とのエピソードはあちこちで報じられていましたが、改めてご本人が書いた文章を読むと、うらやましくも感じました。素晴らしい師弟関係だ、と。マッティングリーコーチとのかかわりには、「やっぱり」と納得がいきました。これは、新鮮なニュースでした。
本書の後半に、映画「オールドルーキー」が紹介されています。ボクも見た映画です。ジム モリス投手の自叙伝の映画化でした。松井選手の感銘した姿が見えるようです。

「夢」…男たちにとって、これ以上危険な言葉はありません。なぜなら、それを現実にしようと体を張って「挑戦」するからです。そうなんですよ、まさしく命がけで自分の「夢」に自分が「挑戦」します。それが男たちの「夢」の旅なのです。現実に達成出来る保証なんてありません。
そこにあるものは可能性、だけなのです。

松井秀喜選手が書き上げた「不動心」は、「夢」を追い求めてやまない男の旅が綴られてありました。
どのように追い求めているのか…その「ひとつの正解例」として、読むに値する本であることは間違いありません。
「最終的な目標はチームの勝利」…とまで、松井選手は明確に書き上げています。
そのために、自分の出来ることを100%する…と、書き込んでいました。松井秀喜選手の「夢」とは、つまり、自分の生きた証を「チームで共有する」ことなのです。チームの輝きの中に自分も一緒になって生きている実感、これが松井秀喜選手の「欲しい結果」なのです。けっして、その輝きを自分のみ独り占めするものではありません。
だから、彼、松井秀喜は「男の世界」に住んでいる人なのです。

ヤンキース 松井秀喜選手 背番号55。
自分の見た「夢」を追い求めて、太平洋を渡ったひとりの日本人野球選手。
すべてのベースボールファン各位。この男に、自分が見た「夢」を追い求める旅を続けさせてあげようではありませんか。
そして、いつの日かボクたちも彼、松井秀喜選手と同じ「夢の世界」に到達しましょう…。絶対に「それを現実」にする為に、ボクたちも彼の旅に参加しようではありませんか。

そんなことを「不動心」を読んだ後、感じたボクです。

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2007-03-08 14:45 | 日記

春のワルツ

近頃、秋葉原に行かなくなりました。
友だちが呆れるほど、あれだけ通っていたのに…
見たいDVDもないし、…ねぇ。

でも、ビデオ屋さんにはフラフラと立ち寄ります。なるべく大きいビデオ屋さんがボクには望ましい。
ごみごみした中でタイトルを見つけるのはやっかいだからです。

先一昨日のことです。
地方に出張でした。行くところもないので、駅前のビデオ屋さんを覗きました。広々したフロアですが人気が少ない。ボクには好都合です。

古い映画もありました。「紐育の天使」とか…。ボクが学生時代に好んだフランス映画もありました。
「今頃、こんな映画を見る人たちがいるとは…頼もしいなッ」

で、見たい作品がなく、そのまま出ようとしました。すると、天上からぶら下がっている看板が目に飛び込んできました。
「もっと韓流!」
あ~~、韓国ドラマね。看板に誘われて、その棚に行ってみたら、大変です。もの凄い数の韓国ドラマがズラリと並んでいました。ボクが知ってるのは「秋の童話」と「冬のソナタ」そして、「夏の香り」だけです。
「四季シリーズ完結/春のワルツ」って、小さな看板が目に入りました。
あ~~、あの監督の…。さほどヒットしなかったらしい。話題にものぼらなかったなぁ。
まあ、見るものがないからどうせ例の如くの韓国ドラマだろうから…
「つまんなかったら、やめればいい」程度で、暇つぶしを意図に借りてみました。

以外や以外。いいですよ、これ。ボク、気に入りましたね。なんで評判が良くないのか、ボクには理解できません。
いままで韓国ドラマというと、あの独特の間延びしたカットの連続で歯切れが悪いのが特徴でしたが、それも少し直してあります。編集のリズムがようやく映画的になっています。ただし、小道具の使い方にはもう少し工夫すべきですが、まあ、大目に見られます。脚本が今までの作品とは断然違っていました。フラッシュバックが効果的で、映画の教科書どおりに物語が進んでいきます。
ただし、韓国ドラマお得意の、あのストーカー的人物登場には相変わらず、です。ここをなんとかすれば、この「春のワルツ」は可愛らしい物語なのですが、これもまあ、なんとかいやみったらしくないので…見られます。

さてさて、ヒロインが清潔感があっていいですよ。こういうヒロインならボク、大歓迎だったのに。
いままでの「いいヤツ」と「悪いヤツ」って人物設定ではなく、それぞれのキャラクターがきちんと描かれているので、青春映画としてきちんと見ていられました。
ただ、例によって、シチめんどくさい人も出ているんですが、これもまた、なんとか見てられました。

で、今晩です。東京に戻ってさっそくビデオ屋さんへ。
「春のワルツ」の続きを見ました。9話まで。あとの続きは、4月下旬だそうです。


4月下旬…か。
ボクはなにをしている頃なんだろう。
大リーグに熱が入っていることだけは確かだけど、…。
「春のワルツ」の後編がビデオ屋さんで並ぶ春まで待ちましょう。

ボクも、そろそろ…断ってばかりいないで、なにか…書いてみましょうか、ねぇ。
編集マンもうるさいし、…ね。「春のワルツ」か…。
どんな踊り方をすれば「春のワルツ」になるんだろう…か。

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…まさみ…
by masami-ny55 | 2007-03-03 03:49 | 日記


東京の日常生活と、仲間たちとの交遊録


by masami-ny55

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