「秀さん奮闘記」その続編が開始!

いまや全国の、いやいや全世界が注目する男は「イチロー」でもないし、「松井選手」でもありません。では、誰か?

そうです、いまや「秀さん」の時代なので~~~す! 言語学の優等生、秀さんがいま、またしてもまたしても、危機を感じて、熱い情熱をぶつけようとしています!!! 先日卒業したばかりだというのに… もはや、この行動力は「彼の性」なのでありましょう。

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その秀さんにして、「ヤバァ!」、と言わしめている危機感とは? 
果たして、なんでありましょうや!

それは…、言語世界を探求する人々にとって、あの背番号「7」を受け継いでいるチームの危機感なのであります!

背番号「7」と言ったら、Yankeesの永久欠番、「打撃王 ミッキー マントル選手」の背番号ではありませんか! 
なのに、このチームはそんな名誉とはかけ離れ、勝手なプレーの連続。これではチームとして機能するはずもない。失敗は人のせいにするし、故障者は続出、コーチと選手とのコミニュケーションの破壊、チンタラプレーの連続…などなど。とてもじゃない、安定感はゼロ。風が吹くたびにクルクルまわる風見鶏ですよ、これでは。
この現状を真っ先に憂いたのが、我が秀さんなのであります!

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「本日、7の主将と会って話をつける!」

秀さんのメールはいつもとは全然違っていました…
それもそのはず、7の主将は秀さんの知り合い。ご承知の通り、あの秀さんは「責任の会話」は満点ですから。この表現にも、納得させられます。
その上、このチームにはかつての名選手だった人達の二世が多いのです。
例えば、ババジュニア、ミズコシジュニア、カシワギジュニア…挙げ句の果ては、秀さんの甥っ子まで入っている若々しいチーム。それをこの主将が…

いまや、バラバラになったこのチームを果たして秀さんと7のコーチ陣はうまくつなぎ合わせることが出来ますか、とうか??

秀さん奮闘記は、まだまだ続きますぞ…

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さて。
本日秀さんは主将に、何を伝えるのでしょうか?
取材してきます。
もちろん、その報告記事は必ずまた明日!!


言語活動を探求する全世界の人々よ!
コメント欄をおおいに活用なされて、若きチーム並びに我が秀さんの奮闘ぶりを応援してあげましょう!! 多くの人達からのコメント、今まで以上に、してあげてくださいませ。

…まさみ…
by masami-ny55 | 2006-03-01 15:25 | 日記


東京の日常生活と、仲間たちとの交遊録


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